映画「第三の男」 うーん、わかりにくい

2026年2月23日

映画「第三の男」をAmazon Primeで観ました。
ふと、過去の名画が提供されていることが目に留まったからです。

昔の映画は、映像で語る要素が少ないです。加えて、当時の時代背景、文化の違いの理解なども壁になります。

会話劇なので、集中してみていないと辛いです。
1949

洋画「第三の男」 1949年

評価:★★
監督:キャロル・リード
小説原作・脚本:グレアム・グリーン
配給:モービー・ディック
出演:
ホリー・マーティンス:ジョセフ・コットン
ハリー・ライム:オーソン・ウェルズ
アンナ・シュミット:アリダ・ヴァリ
キャロウェイ少佐:トレヴァー・ハワード
ペイン軍曹:バーナード・リー
カール:パウル・ヘルビガー
クルツ男爵:エルンスト・ドイッチュ
ドクター・ヴィンクル:エリッヒ・ポント
ポペスコ:ジークフリート・ブロイアー
女将:ヘドウィグ・ブライブトロイ
クラビン:ウィルフリッド・ハイド=ホワイト

洋画1949年,往年名画

Posted by tikrin