映画「マン・オブ・スティール」 シリアス・マーベル路線に疑問

洋画「マン・オブ・スティール」をTVで観ました。
うーん。
「スーパーマン」は軽妙な超人ぶりがよかったはずなのに。
それをマーベルシリーズの台頭により、ありふれたシリアスSF、CGミックスものに仕立てあげてしまうとは…。
こういうシリアスSFが、最近はワンパターンに思えて仕方がありません。
洋画「マン・オブ・スティール」 2013年
評価:★★
監督:ザック・スナイダー
脚本:デビッド・S・ゴイヤー
配給:ワーナー・ブラザース
出演:
クラーク・ケント/カル=エル:ヘンリー・カビル
ロイス・レイン:エイミー・アダムス
ゾッド将軍:マイケル・シャノン
ジョナサン・ケント:ケビン・コスナー
マーサ・ケント:ダイアン・レイン
ペリー・ホワイト:ローレンス・フィッシュバーン
ファオラ=ウルアン:チュ・トラウェ
ララ・ロー=ヴァン:アイェレット・ゾラー
ネイサンハディ大佐:クリストファー・メローニ
ジョー=エル:ラッセル・クロウ
スワンウィック将軍:ハリー・レニックス
ハミルトン博士:リチャード・シフ
ランバート:マイケル・ケリー
ジェニー:レベッカ・ブラー
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