映画「大脱走」 脱走活劇でない…

映画「大脱走」を観ました。
うーん、面白くない。
なんというか、会話劇というか…。
「インディ・ジョーンズ」が大ヒットした理由がわかったような気がします。
もうちょっと、サスペンス的に楽しめるのかなと思ってました。
その理由が、この映画のブログ:『大脱走』は脱走を描いた映画ではないに載っていました。
洋画「大脱走」 1963年
評価:★★
監督:ジョン・スタージェス
原作:ポール・ブリックヒル
脚本:ジェームズ・クラベル、W・R・バーネット
出演:
ヒルツ:スティーブ・マックィーン
ヘンドリー:ジェームズ・ガーナー
バートレット:リチャード・アッテンボロー
ジェームズ・ドナルド
ダニー:チャールズ・ブロンソン
ドナルド・プレザンス
セジウイック:ジェームズ・コバーン
ハンネス・メッセマー
デビッド・マッカラム
ゴードン・ジャクソン
ジョン・レイトン
アンガス・レニー
ナイジェル・ストック
ロバート・グラフ
ジャド・テイラー
ハンス・ライザー
ハリー・リーバウアー
ウィリアム・ラッセル
ロベルト・フライターク
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